ホーム個人のお客さま法人のお客さまお問い合わせ

積立型(貯蓄、年金)

ホーム > 個人のお客さま > 保険商品のご説明:積立型(貯蓄、年金)

どんな時に保障されるのか?

たとえば…

満期を迎える毎に、いつも頑張っている自分に自分からご褒美。保障(補償)と貯金のダブルの安心。老後は夫婦で全国を旅行したくて、早くから個人年金に加入。予定よりリッチな旅行が出来て妻は大喜び。

積立型保険の基本保障内容

積立保険とは

主に損害保険会社が取扱う積立型損害保険と、生命保険会社が窓口で販売している、貯蓄性の高い個人年金保険、養老保険等があります。

保険期間が長期(多くは3年以上)で、あらかじめ定められた火災・傷害等の損害に対し保険金を支払うほか、保険期間の満了時には満期返れい金が支払われる損害保険の総称です。
保険本来の補償機能に加え、貯蓄機能を有するのが特徴です。
保険料の払込方法は一時払、年払、半年払、および月払等があり、積立保険料の運用益が予定利率を超えた場合には、満期返れい金に加えて契約者配当金を支払います。
また契約者貸付や保険料振替貸付の制度があります。

積立傷害保険

補償は普通傷害保険や家族傷害保険と同等ですが、積立型となっているので満期時に満期金の楽しみを持った保険となっております。掛け捨て保険が嫌いな方、補償を得ながら月々少しづつお金を払っていき満期時に旅行や買い物などに使いたい方にはいい保険となります。
満期は、3~10年まで選べます。

積立生活総合保険積立火災総合保険

積立生活総合保険は、基本として住宅総合保険や店舗総合保険の補償内容の保険です。
オプションで

  1. 破損や汚損の補償
  2. 傷害保険や交通傷害保険の補償
  3. 賠償責任保険(個人賠償・借家人賠償・店舗賠償)の補償

を付けることが出来ます。

個人年金保険

一般に老後の所得を保障するものとして、まず公的年金が考えられます。サラリーマンの場合は、国民共通の基礎年金、会社と従業員が折半で積み立てている厚生年金の公的年金に加え、企業が独自に行う年金制度である企業年金(厚生年金基金、適格退職年金、確定拠出年金)があります。さらに、これらに上乗せする自助努力の手段として、個人年金があります。

個人年金保険は、被保険者があらかじめ決めておいた年齢(例えば60歳、65歳など)になった時から、一定期間(5年、10年など)あるいは生涯にわたって毎年年金が受け取れる保険です。個人年金保険には定額型と変額型があります。なお、保険料の払込方法には、月払、半年払、年払、一時払があります。(商品によって払込方法が限定されているものもあります)。ご自身のニーズにあったタイプを見つけ出してください。

学資保険

学資保険とは子供の教育費などに掛かるお金を補助することを目的とし、契約した保険料をきちんと支払うことによって、教育資金が必要になると予め設定した時期に給付金としてまとまったお金を受け取ることができる保険です。
主に祝い金や満期学資金として、契約時に決めた子供の年齢に合わせて給付金を受け取れるものです。
また生命保険と同様、子供や親に万が一のことがあった場合には、死亡保険金や病気やケガの治療に掛かる給付金が下りるものもあります。

※保障内容と適用条件は保険会社や保険商品により異なります。各社パンフレット等にて詳細をご確認ください。

手続き・変更・見積りの受付方法

更新

満期継続のお手続きはNICS保険窓口または郵送(社内メール)にてお受け致します。
  • メール
  • 窓口

新規

お申込み、お問い合わせはNICS保険窓口へご連絡ください。

※ご契約者様とご加入いただく商品によっては、NICSにてお取扱いが出来ない場合があります。

  • 窓口

見積り

お見積りはNICS保険窓口へご連絡ください。
  • 窓口
  • 電話

変更・解約

変更・解約手続きはNICS保険窓口へご連絡ください。
  • 窓口

事故報告・請求方法

事故の時に確認しておきたい項目

保険会社により対応が異なります。NICS保険窓口もしくは、
ご加入の保険会社のカスタマーセンターへお問い合わせください。

事故の連絡、保険の請求、ご相談

保険会社により対応が異なります。NICS保険窓口もしくは、
ご加入の保険会社のカスタマーセンターへお問い合わせください。